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DATE: CATEGORY:萌えニュース+
1 名前: ◆newsSM/aEE @水前寺清太郎φφφ ★:2008/05/04(日) 23:49:25 ID:??? ?PLT(27650)

 「ニコニコ動画」で1日4回流れる「時報」。再生中の動画がストップして「にーっこにこどーが」と歌う明るいジングルが流れ、「ドワンゴが、午前0時ごろをお知らせします」などとだいたいの現在時刻を教えてくれる。

 ジングルはこれまで「初音ミク」などの声で作られていたが、5月1日0時に流れたジングルが、男性の声になっていた。声はどうも、歌手のGacktさんのように聞こえる。

 「誰の声だよ?」「Gacktだろww」「100%ガクト」「御屋形様のお声である」――ニコニコ動画に投稿された「2008/05/01 0:00の時報」(ニコニコ動画へのリンク)には、こんなコメントが寄せられている。

 4月1日の「ニコニコニュース」で、「Gacktさんの声を元に合成した音声で自由に歌を歌わせられるソフト『がくっぽいど』が連休明けごろに発売される見通し」という情報が公開されていることもあり、前出の動画には「『がくっぽいど』の伏線では」というコメントも付いている。

 ドワンゴに真相を問い合わせてみたが、連休の中日ということもあって、回答は得られなかった。

ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/02/news086.html


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DATE: CATEGORY:ビジネスnews+
1 名前:きのこ記者φ ★:2008/05/05(月) 14:43:26 ID:???

懐かしの味「のっぽパン」が復活した。
ミルククリームがたっぷり入った、約34センチものパンをがぶりと食べるだいご味が人気だったが、昨年7月に製造元の事業再編のあおりでいったん姿を消した。

根強いファンの声に押され、JR静岡駅ビルに専門店がオープン。連日売り切れが続く盛況ぶりに、さっそく増産が検討されている。

のっぽパンの販売開始は1978年。試作段階では「売れそうにない」と営業マンから反発を受けたというが、売り出してみると大ヒット。県内や神奈川、山梨県などに1日2万〜3万本を出荷していた。しかし、昨年7月、製造元のパン生地会社エヌビーエス(沼津市)が事業再編によって製造を中止。販売最終日には、ファンが「サヨナラのっぽ」の会を開き、懐かしい味との別れを惜しんだ。

ファンの声に押される形で、同社の関連会社バンデロール(同)は復活に向けたプロジェクトチームを発足。今年4月26日、JR静岡駅ビル地下に専門店「バンデリパルシェ」を開き、のっぽパンを再登場させた。

パルシェでの販売は1日約千本。大量生産したころの特殊な機械はすでになく、売り出した30年前と同様の手作り状態に戻ったため、製造量に限りがあるという。同社の野田歩商品部長(41)は「30年前からいる社員を中心に試行錯誤を繰り返した。人気が衰えていないことを知り本当にうれしい」。

店頭には、定番のミルク、チョコレートのほか、「新しいのっぽの歴史を築きたい」(野田部長)という思いから、ソーセージやサラダを挟んだ新商品も並ぶ。1日4回の販売時間には、1人限定5本ののっぽパンを求め、長い行列ができる。宇都宮市から来たという千葉宏幸さん(34)と妻の奈美さん(34)は静岡市清水区出身。「復活を知って並んだ。クリーム味はおやつによく食べた」と懐かしがりながら、計10本を購入。「実家の父母と食べます」と話していた。

同社は売り切れが続いているため、新たな生産体制にするなど増産も検討していきたいとしている。

ソース
http://www.asahi.com/komimi/TKY200805020175.html
画像
http://www.asahi.com/komimi/images/TKY200805020173.jpg
http://www.asahi.com/komimi/images/TKY200805020171.jpg


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DATE: CATEGORY:ニュース速報
1 名前:小春(福岡県):2008/05/05(月) 00:44:26.87 ID:K/Z53ZnH0 ?PLT(14082) ポイント特典

毎朝お弁当を作っている人でなくても、「キャラ弁」という言葉を一度は聞いたことがあるのでは?

キャラ弁とは、動物やキャラクターの顔などをご飯やおかずを使って作るお弁当のこと。もともと、高校生の息子をもつお母さんが、コミュニケーションのきっかけにとキャラ弁をつくりはじめ、それをブログで紹介したのがブームの始まりだ。

すでに2年前ほどから話題になっているが、いまだ人気は根強いキャラ弁。関連ホームページやブログも増え、人気料理サイトの検索ランキングでも継続的に1位を獲得するなど、すでにブームの粋を出てお弁当のひとつのジャンルとして確立されつつある。

そして最近ではキャラ弁のコンテストも開催されるほどに。ちょうどこの時期、新生活や行楽シーズンにあたるため、複数の企業がキャラ弁コンテストを開催中だ。そのひとつが、フジッコ株式会社による「Let's キャラ弁コンテスト」。

このコンテストでユニークなのが、同社の「塩昆布」か「とろろ昆布」を使うという応募条件。もちろんそれらが同社の代表的な商品だから、ということもあるが、
「食事バランスの乱れが取り沙汰される昨今、お子様にも楽しく昆布食品を召し上がっていただきたい」
との思いも強いという。実際、とくに若い主婦のあいだでキャラ弁が人気なのは、「子どもに楽しく残さず食べてもらえる」というのも大きな理由。しかも、とろろ昆布はキャラクターの顔や体に、また塩昆布は髪の毛や模様などに使いやすく、キャラ弁には最適な食材だ。

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091209548633.html
http://image.excite.co.jp/feed/news/extnews/extnews_fujicco080505.jpg


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